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うどんにクレープ、布マスクまで!? 鹿児島の珍しいおもしろ自販機6選 - リビングかごしまWEB

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南さつま市の国道号沿いにある、色あせた昭和のレトロ感漂う「うどんの自販機」。円を投入すると、なんと25秒で温かい「天ぷらうどん」が出てきます。この自販機は、すぐ裏の製麺会社「阿久根商店」が約40年前に設置。当初は県内に6台ありましたが、メーカーが製造を終了したこともあり、ここが最後の1台。別の自販機の部品で修理するなど大切に使い続けていますが、「次に大きな故障があれば、もう駄目かも」と社長の前田さんは話します。 全国でも数少ない珍しい自販機で、遠方から食べに来るファンも多いとか。1日に平均50食が出る人気ぶりで、阿久根商店が朝・夕と補充しています。オリジナルのつゆに、大きな天ぷらとさつま揚げも入り、自販機とは思えない大満足のうどんです。

ちょっと変わった自動販売機で買えるものとは!?

一つは卵の自動販売機。オッテンゼン地区の文化センター「モッテ」の裏にあります。そこでは年4月、大都市の真中で、自然の動物に触れる場所があったら良いだろうと、㎡の敷地の周りに柵をめぐらし、鶏小屋を建てて、13羽の鶏の飼育が始まりました。広い敷地内を自由に動き回ることのできる鶏は、毎日10~12個の卵を産むようになり、それを販売するために、木製の自動販売機が作られたのです。お値段は5個で2ユーロ。2 ユーロコイン(それしか使えません)を入れて、蓋を開けて、卵を取り出します。卵は毎日売り切れたら終わりなので、お金を入れる前に、ちゃんと卵が入っているかどうか、窓から確かめる必要があります。売り上げは、鶏の飼育のために使われているとのこと。新鮮で健康な卵であることは間違いないので、興味のある方は、一度足を運んでみてください。Rohtestr。 All Rights Reserved。 Do not duplicate or redistribute in any form。 ドイツ イギリス。

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